2016年07月19日  話数別感想 

2016年夏アニメ 第1話感想 その10~その12

91Days

 第1話感想シリーズを書いてる人がこんなこと言ってはいけないかもしれないけれど、まだ1話だしなあといういう感じ。こういう世界観の作品は沢山あるわけじゃないから、見逃したくないとは思う。

 ママさんのスタイルが良かった。まだ子供も幼く、若さを保っているのだろう。どこ見てるんだって話だけども。

チア男子!!

 母親がチアやってる写真、私ならきつすぎて見られない。死別したとなると話は別なのかなあ。チア文化になじめる性格の両親に育てられたからというのもあるかも。

NEW GAME!

 新卒カードを切ってまで行く会社じゃないと就活ガチ勢からは言われそう。成功したならばいいんじゃない。桜井政博と仕事ができるようなものでしょう?それはうらやましい。
 
 私はきらら作品にアニメを通して触れているため、女子校生がいちゃこらしてる作品ばかりなのだと思ってしまっている。今回こういう作品もあることを知った。
 17歳以下に萌える力を高めてきた視聴者たちへの一つの試練なのではないだろうか。今まで散々ババアとののしってきた20代女性が萌えキャラとして提供されたとき、いったいどうなってしまうのか。そういう点にも注目している。

 終盤、夜+散る桜+BGMストップの中でハイライトが回された。目一杯の演出と言えよう。最近流行のハイライト回し、2回までは見たことがあるけれど3回回すのを見たのは今回が初めて。体操競技で時代とともに回転回数が増えていったように、ハイライトもぐるんぐるん回っていくのか。この3回というのが終着点のような気もするな。4回は多いと思う。体操の鉄棒だって3回転が限度だ。

 「御無礼」を使う人を見たのは3人目だ。傀、傀に影響された知人、青葉ちゃん。ゲーマーだからそっちの文化も知っているのかもしれない。

 将棋勢の端くれとしてはひふみんと猫の共演に反応せざるを得ない。

 フェアリーストーリーが好きな主人公のゲーム棚にフェアリーストーリー2は置いてあったっけ?あとで見直してみよう。
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